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君はえらいよ

「こどもがキライだなんて言っているからバチがあたったのかなぁ・・・。」
なんてつぶやいていたけど、そんなことないのだよ。

君が、小さな子どもをどんなにいとおしく思っているか私は知っている。
それじゃなきゃ、将来の自分の子どものために・・・なんて、オフィスに
独自の保育所を併設している会社なんて選ばない。
食育に力をいれているんですって・・・さすがです(笑)会社色でてます。

結婚しても、子どもを産んでも、子どもをそばでみながら働ける環境まで
見据えた企業選びに私は、感心しています。

手段は、自分でみつける。
なかったら、自分で切り開く。
今まで、君が歩いてきた道ですねぇ。
キャリアを積んで、メキメキと成長を続けてください。

元気の木
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-30 21:48 | ayapoke | Comments(0)

がんばれがんばれ

ayaのオペの日程が決まった。

5月11日 入院

翌 12日 手術。


体の中で腫れ上がっているものは、
先生によるとキロ単位の大きさになっているということだったから。
眠っていても重さで苦しいという。
歩く姿もなんだか気の毒になってきて・・・・。

なんてことだろう・・・。
元気なことだけが、ほんとうに救いだ。
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-30 18:44 | ayapoke | Comments(0)

オリビエ・ローランジェ

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by beagle_lovers1130 | 2010-04-29 17:32 | my groooovy days | Comments(0)

寝てもさめても

ayaの容態が心配なのだ。

先生は、普通に生活していれば大丈夫とおっしゃったが、

日に日にせり出してくるお腹をみていると気が気でない。

本人といえば・・・。

妊婦の練習なんて言って笑っている・・・まったく。

時間ができたから、卒論やろ~・・・なんて言ってる。

まぁ、じたばたしたところで仕方がないのですけど。

私以上の肝っ玉に敬礼。
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-29 17:31 | ayapoke | Comments(0)

くもり時々晴れ

昨日は、先日とは別の医師の診断を受けに病院へ出かけました。

ayaの卵巣は、大きく腫れすぎていて左右どちらの卵巣かわからないほどに
なっているが、おそらく左の卵巣であろうということでした。
「写真で見る限りでは、悪い顔は、見当たらないねぇ・・・。」
もう、先生のその一言でもいいしれぬ安堵感。

手術は、卵巣摘出手術。
腫れ上がった卵巣を摘出して、病理検査にだす。
そこで、良性、中間悪性、悪性の結果が出る。
病理検査結果には、約一週間を要するが、術中に迅速病理検査という
簡易検査で中間悪性、または悪性のものが見つかれば、卵巣の他に転移の可能性のある
大網とよばれる脂肪の塊のようなものも一緒に摘出する。
良性であれば、手術は今回限り。
一週間の入院と一ヶ月の静養で、もとの生活に戻れるとのこと。
ガンが発生していた場合は、ガン治療ということで再び手術。

とりえずは、このステップで進んでいくということでした。
できるだけ早く取り出したいところなのですが、病院側の手術のスケジュールが
とてもラッシュでなかなか入れそうにもなく、昨日は、手術の日程までは
決めることができませんでした。
明後日、30日に術前の一通りの検診を経て、手術の日程が知らされることに
なりました。

どうして、こんなことになったのか?
気になって尋ねて見たところ、
生まれつき卵巣になんらかの細菌がはいりこんでいて、
それが長い時間をかけてだんだんと大きくなってきたのだろうということでした。
若い人に結構みつかるらしいです。
痛みも何もないから、少し太った???程度に見逃してしまうんですね。

ayaの場合は、いまの膨らんだ卵巣はもう何キロにもなる物体になっていると
先生はおっしゃっていました。
「これとったら、やせるよ~。お腹、ぺっちゃんこになるからね~。」
今回の先生の沈着冷静であり確信的であり、ユーモアを交えた説明は
わたしたち家族をどんなに安心に導いてくれたかはかりしれない。

術後の検査結果がわかるまでは、安心はできないのですが、
この何日かの重い空気にちょっとだけ明るいおひさまがさしたような
そんな気がしました。
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-28 10:49 | ayapoke | Comments(0)

ありがとうございます

ayaが内定承諾の手続きをしているあいだ、近くのコーヒーショップで
待つことにした。
小一時間ほどしてから、彼女から電話が入った。
やっぱり病気のことが???保護者の呼び出し?
一抹の不安がよぎりながら電話をとると電話の向こうの明るい声。
人事部のIさんが、会社を案内するからいらっしゃいって・・・・。

???
それでも、そんな風によばれながら別の部屋でお話を・・・。
(先日から、このようなシチュエーションにドキドキしているから・・・。)
私のドキドキをよそに私の前に現れたさわやかな人事部長さんは、
屈託なく笑いながら、スタイリッシュのオフィスを丁寧に案内してくださった。
最後にayaのことを褒めてくださって、とても有望な人材です。という
ありがたい言葉をいただきました。
温かい心遣いにどんな言葉で感謝をしたらよいかわからなくなるほどでした。

ありがとうございます。

ayaは、幸せ者です。
元気になって、自分のため、会社のため、社会のために力を発揮してくださいね。
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-26 21:32 | ayapoke | Comments(0)

はるへ

入院が必至になったので、内定承諾書へのサインを
日にち前倒しですることになったので、彼女に道中付き添うことにして、
一緒に神田まで、でてきた。
10回にもおよぶ選考を無事に終えて、温かく迎えられる幸せに改めて、感無量になった。
やりたいことが職業にできる事、心から感謝したい。
そして来春、元気みなぎった彼女がこの場所に立つ日を楽しみに待ちたいと思う。

最後に彼女の第一志望の選考結果を最後まで見守ってくださった
ライバル企業の人事の皆様には、心より感謝いたします。
内定辞退のご挨拶にも快き対応をいただき、さらに心強いエールを頂いたそうで、
感謝の気持ちは、言葉であらわせないほどです。
みなさんに支えていただき今の自分があることを本人はしっかりとこころに刻んでいます。

健康な体を取り戻して、自分とそしてみんなの夢をかかえて、来年の春を迎えましょう('-'*)
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-26 16:16 | chanpoke | Comments(0)

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by beagle_lovers1130 | 2010-04-26 00:08 | 未分類 | Comments(0)

ayaのこと

時間が経つのが、苛立つほど遅い。
次の診察までに何も起こらないように願いながら過ごす時間。

痛みもなにもないといつものように元気な彼女。

この先の予定がたたないので、しばらく静養ということで、彼女自身も手持ちぶさたの様子。

病気をすれば、病気の人の気持ちもわかることができると言って笑っていた。
全く、どこまでもプラス志向のこの娘にわたしも脱帽。
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by beagle_lovers1130 | 2010-04-25 16:59 | 未分類 | Comments(2)

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by beagle_lovers1130 | 2010-04-24 10:14 | 未分類 | Comments(0)